ワカサギ釣り体験が開催されました

1月29日(日)斐伊川上下流交流事業として松江市より14名の住民の方が、尾原ダムにてワカサギ釣り体験をされました。

釣果は残念ながら1匹という結果となりましたが、温泉交流センターにて地元の「槻の屋そば打ち同好会」の皆さんによる手打ちそばが振る舞われ、「お蕎麦が美味しい」とお代わりをされるなど心もお腹も満たされたようでした。

 

その後、尾原ダム管理事務所にてダムの役割りである治水や利水、そして尾原ダムの構造など説明を受け、奥出雲多根自然博物館を見学して交流事業は終了となりました。