ワカサギの卵を放流しました

平成26年4月12日にさくらおろち湖において、地元斐伊川漁協の協力のもとワカサギの受精卵800万粒を放流しました。

受精卵の付着した木枠を隙間をあけて結束し、ブルーギル対策のネットを掛け、筏に係留しました。 水温にもよりますが、卵は2~3週間で孵化するとのことです。