イベント情報

2013年  2014年  2015年1月  3月 4月   5月   6月   7月  8月   9月   10月

2015年

3月

24日

第4回お花見レガッタ組合せ決定

4月19日(日)にさくらおろち湖ボート競技施設において開催される第4回楽らおろち湖お花見レガッタの組合せが決定しました。 詳細については雲南市ホームページをご覧ください。

http://www.city.unnan.shimane.jp/www/contents/1422319421987/index.html

2015年

3月

17日

温泉地区尾原ダム周辺ウォーキングの集いが行われました。

3月15日(日)に初の試みとし、尾原ダム直下地域の温泉地区住民による、尾原ダム周辺ウォーキングが行われました。

参加者相互の交流をし、ダムに親しみ、愛着を深め、景観の素晴らしさを再認識し、地域の魅力を共有することを目的とし温泉地区地域自主組織「ダム湖の郷」が主催しました。

73名の参加者が尾原ダムボート競技施設を発着地とし、尾原ダムを周回するコース(歩行距離約4.5km)を思い思いのペースで楽しんでおられました。

当初の天気予報は雨でしたが、地域住民の思いが届いた様なウォーキング日和となりました。

参加者男女共に最高・最低年齢者には特別賞(卵5kg箱)を贈呈しており、最高年齢者の男性は85歳、女性は75歳。最低年齢者の男性は1歳、女性は5歳と幅広い年齢の参加者が集まり、地域ならではの参加賞や景品を用意し抽選会も行われました。

2015年

3月

12日

尾原ダムのクレストゲート放流が行われました。

雲南市木次町と仁多郡奥出雲町にまたがる尾原ダムのクレストゲート放流が3月7日(土)に行われました。

年1回、ダム非常用洪水吐きゲートの点検ためにクレストゲートから放流が行われました。

毎秒約15トン、4時間にわたる迫力ある放流を見ようと県内外から約700人が訪れました。

今回は初めての試みとしてダム本体の内部や作業点検の際に使うダム下の広場を開放し、間近で放流を見ることが出来ました。

当日来場者へは初版「尾原ダムカード」の配布や地元手作りの物品販売やしし汁販売を行いました。

さくらおろち湖周辺施設では連携してお楽しみ企画も実施されました。


尾原ダムホームページ http://www.cgr.mlit.go.jp/izumokasen/enjoy-dam/dam-obara/

続きを読む

2015年

3月

04日

下布施ヨシ壁プロジェクト(ヨシ刈り)を実施しました

3月3日、斐伊川河口付近の宍道湖西岸なぎさ公園内、宍道湖岸で開催された「ヨシ刈りボランティア事業」へ参加しました。

この事業は、宍道湖水環境改善協議会(国土交通省、島根県、出雲市、松江市で 構成する宍道湖の水環境の改善に取り組む任意協議会)が企画し昨年から実施しているものです。

 

ヨシ帯は、湖内に流入した窒素やリンを吸収することで、湖の水質浄化に役立つといわれています。

 

この日は、島根スサノオマジックの「曳野 康久」選手、「山本エドワード」選手、「安部 潤」選手の3名も参加し、公募で集まったボランティアの皆さん約60人と一緒に汗を流しました。

刈り取ったヨシは、昨年5月にオープンしました下布施農村体験施設(さくらおろち牧場)の厩舎(きゅうしゃ)の壁を「ヨシ壁」として仕上げる為の材料として使用する予定にしています。

なお、ヨシ壁ワークショップは3月19日~3月23日行う予定です。

 

ヨシ壁ワークショップの申込みや・詳しくはこちら

イベントHP http://blog.livedoor.jp/smafes/archives/22860500.html

 

株式会社雲南TRC 0854-48-0655まで


宍道湖水環境改善協議会HP

http://www1.city.matsue.shimane.jp/kankyou/eco/mizukankyo/shinsuikyo/kyougikai.html

続きを読む